ネットテレビ ベアーズマガジン 北海道

制作費がなんと3万円 ベアーズマガジン
  あなただけのオリジナル番組の制作が可能
 番組掲載料月額5,000円+消費税より
※制作費は別途かかります。
冒険あり 感動あり 本格的なネット上の番組構成

企画からご相談に応じます。
オリジナルで番組を制作し、ツールとして、御社のアピール点も盛り込んで行くことで、見る楽しみ、聞く楽しみの中から、要点を顧客に伝えていきます。
人気番組になると、常連客が定着します。さらにシリーズ化し、アピールを増大させることが可能です。地上波のテレビと違って、見たい時にお客様が見るという仕組みですので、大変効果的です。
ジャンルは様々
制作に関する用途は多様で、アイデア次第で、いろいろ展開出来ます。
制作費は1回5万円(税別)よりセッティング可能です。
尚、1年以上継続で、毎月必ず制作される場合は、長期割(
月額制作費3万円税別)もあります。

ジャンルに関しては、旅物・ドキュメンタリーなど、様々な分野に分かれますが、例えばセミナーを開きたいといったネット上のセミナーなども可能です。
あくまでも、制作をしてみたいという中で、弊社との相談の上、制作を開始します。

また、バックナンバーに関しても別途料金を追加しておりません。
※尚、当ネットテレビにふさわしくないと思われるジャンルや内容に関しては、お断りすることもございますので、ご了承ください。
例.風俗関係、宗教関係、ギャンブル、政治関連など。
※風俗に関するくくりですが、接待のある業者はお断りしています。例えばカクテルバーのような接待にならないジャンルはお受けしています。
制作の流れ
制作に向けてのプロセスで悩む必要はありません。
初期段階から、アピールしたい内容を考慮して、マンツーマンで打ち合わせを行い、決定していきます。
逆にベアーズマガジンとしての、
「こだわりのらしさ」もあるので、コマーシャルのような制作は致しません。視聴者に強く伝わる方式を探し出し、制作に当てています。

また、よくある「食レポ」のようなグルメに関する制作は基本的に致しません。
グルメ関係は、もっと深い視点に立っての、本格的な制作になりますので、ご相談の折、詳細は説明いたします。

弊社が撮影した動画でなければ、基本使用しません・持ち込み動画の編集は禁止です。

制作したものは、基本的に掲載費を頂いている場合、毎月制作が無くても掲載致します。
まずは、お気軽にご相談ください。
現在の来訪者数:おおよそ月平均40,000人の方が閲覧されています。 随時上昇して行ってますので、定期的にお知らせ致します。

Youtubeカウント数に関して
※当サイトは、当初Windows Media Playerで、配信を行っていましたが、インフラが整った関係で、近年よりYoutube動画を採用しています。ただし、当サイトではホームページ上に、はめ込む「埋め込みタグ」方式を使用していますので、当サイトより閲覧された数は、Youtube動画にはカウントされません。目安としてYoutubeのカウント数では判断できないものとしています。
実際には、弊社の解析ツールでおおよその数を確認していますが、Youtube動画のカウント数とは桁外れな違いがございますので、ご了承ください。実際には、Youtube動画のカウント数より、桁外れに大きな数で閲覧されています事をご理解ください。
活用事例
コマーシャルをせずして、自己商品や技術をアピールするということが、理解しずらい形態と思われるかもしれません。
しかし、告知の方法がいろいろと変化してきている世の中。コマーシャルは、ある意味、印刷物で言うところの、チラシ・フライヤーなどに当たり、ベアーズマガジンの番組は、カタログの部分に当たると説明すると、意味が伝わるでしょうか。
つまり動くし、音の出るカタログのようなもので、新しいアピールのメディアなのです。
さらに、地上波のテレビのような、「帯」という概念が無く、「面積」という概念なので、番組表の日時や時間に放送される形式とも異なり、いつでも、視聴者の見たい時間に、見られるということになります。ということは、見ている方は、垂れ流しではなく、じっくりと見たいものを見ていることになります。
しかも、前回のものは、全て無料でバックナンバーに残っているので、見逃しもありません。これがネットテレビのベアーズマガジンの番組なのです。
実例をドキュメントする
小川けんいちの風スケッチ 【小川けんいちの風スケッチ】
当番組内で、デザイン会社が番組主となっている、このシリーズは、デザイナーが番組スタッフと共に、旅をしながら、いろいろな人に会い、コミュニケーションを行い、その場でスケッチをしていくというもので、実際にデザイナーがどのようにして、その状況をイラストにしていくのか、その過程を見たり、デザイナー自身の技量や人柄まで分かる。そんな活用がなされています。
また、出会った先での新たな仕事の発掘や、番組を見てのデザイン業務の発注などにも多々結びつき、今では、番組そのものが、不可欠な存在となっています。
また、楽しみながら、制作している姿は、視聴者やクライアントにも伝わり、定期配信することで、ご無沙汰が減りつつあります。
ゆえに、ドキュメントを定期的に配信し続けることはとても重要な事となっています。
番組をブランド化する
【アートな庭】
すでに10年以上も続く、毎月定期配信の美術番組、アートな庭は、企画画廊のひとつの顔をなっています。ベアーズマガジンというより、「アートな庭」というブランドで、番組を認知している方が多いように、ベアーズマガジンの番組の一部でありつつ、画廊の様々な情報を伝えるのに欠かせない位置づけとなっています。
普段なかなかお目にかかれない、アーティストのアトリエに訪問したり、彫刻などを動画で、立体的に見たりし、美術により近づけるこの番組こそ、意味があるのではないでしょうか。
このようにブランド化することにより、定着した視聴者から画廊へのハードルも下がり、とても親しみやすいものとなっていることで、重要なポジションを占めています。
アートな庭
番組をセミナーの場にする
昇仙堂 【整体でスッキリ絶不調が消える!】
難病対応ににチャレンジし続ける米澤先生の整体番組。毎月配信で、課題となる難病などの深い話もいっぱい。さらには、自分で出来るセルフケアーの紹介などもあります。この番組を見ることで、視聴者の一部の方が、実際に体調が改善し、遠方より飛行機に乗って、米澤先生の元を訪ね、施術を受けるようになったケースもあります。やはりどこへ行っても治らなかったという事例も多く、その難題にチャレンジしています。
そのことは、より多くの方々に番組を通して伝わり、抽象的な事ではなく、根拠を元に分かりやすく説明することで、動くカタログとしての効果を発揮しているのではないでしょうか。
紹介されていない旅を実体験
【ジャンボタクシーで巡る旅シリーズ】
タクシーでの旅というのは、あまり地上波のテレビ番組では、見ないですね。しかし、タクシーならではの醍醐味があります。不定期の配信ではありますが、この番組もタクシー会社が番組主となって継続し、10年を超えています。
実際にタクシー旅をするご一行様の許可を得て、一緒にカメラも旅をします。このことにより、より臨調感が伝わり、活用の仕方が理解出来る、まさに動くカタログ編です。
意外と知られていないタクシーの定額料金での旅。そして、基本のコースがあっても、寄り道や、コース変更が容易。しかも、乗客全員が移動中にもアルコールで楽しむことが出来ます。実際、この番組を見た視聴者様から「同じコースを」「同じ食事を」と、新規のお客さんが多く予約してくるそうです。面白いのは、タクシー会社が別途、ネット広告を出し、その辿り着きが先が、この番組になっていることです。
タクシー旅
新規客のハードルを軽減
大川カフェ 【大川カフェ&ベイスンの漂流者たち】
当サイト内に、自社サイトをを合体したような形式を取りつつ、ビジネス番組「ベイスンの漂流者たち」を配信しています。
この番組主は、ネット上でいかに「ゆるく」コンサルティングに向けてのアピールを行い、コンサルティングの場をカフェとしました。このことにより、当ネットテレビでも最短の集客が起きました。付設サイト、大川カフェを開設後わずか5〜10分後に、新規客の申し込みが数件ありました。まるで、広告のような扱いになりましたが、この「ゆるさ」がコンサルティングを受けてみたいとう集客につながりました。
番組の「ベイスンの漂流者たち」は、同時制作でしたが、これからさらにシリーズ新番組を制作して、より、コンサルティングへの堅いイメージから、ハードルを下げて、お客との距離を詰めていきたいと語っていました.。
リーズナブルかつ表現と波及力
【野々村プレゼンツ + 旭川銀座商店街】
当ネットテレビでは、小規模な企業や団体なども、リーズナブルに活用できる予算設定になっているため、このような市民活動を広げる、小予算の場合でも、充実した番組制作と、たっぷり取った時間(尺)で、アピールすることが可能です。
大事なことは、その町に活気をもたらすことと、個人対応で語る野々村さん。その場所として、この番組位置はとても重要と言います。市内はもちろん、全国の人たちに実態を見てもらい、どのように活用し、さらには新たなコミュニケーションのツールとして、単体でYoutubeにアップするのとは異なり、プロが作った充実した番組で、多くの方に楽しんで見て頂き、より活動の波及力に使っていきたいと語ります。
野々村プレゼンツ
サポートする自前番組
自前番組 【最後に自前番組の紹介】
一部の活用例を見て参りましたが、北海道から伝えたいことが沢山ある。個々に自前の番組を多く制作しています。これは、それぞれの番組主さんの番組にも大きく影響し、その番組を見た視聴者が、他にも興味がある番組に視聴に向かうキッカケとなっているのです。また、過去にも番組主様どおしのプロモートも多々あり、番組主様どおしのコミュニケーションの場ともなっています。意識する他番組を番組主様どおしも視聴し合い、また、ベアーズマガジンの自前番組も見ています。そこからのヒントも多いらしく、大きな意味でのサポートに繋がっています。これからも、多々自主制作番組を作り続けていきますので、新規に番組主に興味のある方へのサポートの一環としてご理解頂ければと考えております。
また、一部の視聴者様からは番組の主旨をご理解頂き感謝しています。出来るだけどこにも無いものを目指して、これからも制作を続けていきますので、よろしくお願い致します。


ベアーズマガジン
直通電話:090-8271-0847 担当:藤永 info@bear-mag.com

運営会社 有限会社エム・ドゥ

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