アートな庭
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画廊ギャラリーシーズ 〒070-0832 北海道旭川市旭町2条3丁目 TEL 0166-53-8886
柿右衛門 後藤作品
柿右衛門窯

十五代にわたって受け継がれる「柿右衛門」

1640年代に初代酒井田喜三右衛門が赤絵を創始し、白磁の美しさとの調和性を究極まで高め、柿右衛門様式として1670年代に確立しました。その美意識は以降15代に渡り現代まで途絶えることなく脈々と受け継がれています。
今右衛門窯

江戸時代に佐賀・鍋島藩窯で生み出された最高級色絵磁器「色鍋島」。明治以降も、藩御用赤絵師であった今泉今右衛門家にてその工芸技術は受け継がれています。
十一代今右衛門は、皇室御用品などを製作し、特に色鍋島、古伊万里の最盛期の作品の復元につとめ、優れた作品を造りだし、今日の今右衛門家の基礎をつくりました。十二代は、近代色鍋
日本の心 富士と桜 展
〜日本の心 富士と桜 展〜
2018年2月21日(水)〜3月5日(月)にギャラリーシーズでは、柿右衛門作品の壺をはじめ、富士と桜をテーマにした展示を開催。
枝垂桜
この機会に是非お立ち寄りください。

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