豊橋市草間町にある、八光流建心館道場は、道場と言うか、ほとんど、いえ、間違いなく民家で、尚かつ修行スペースがたった6畳しかありません。しかも、そこで何組もの武術家が修行をしています。
でも、ここで行われている武術なら、これだけのスペースがあれば十分に修行ができるのです。なぜなら、ここで学ばれている武術とは、相手のバランス(丹田)を崩し、相手をその場に倒しつける武術、八光流柔術だからです。
今回は、八光流柔術本部の“生ける伝説”寺沢最高師範の指導の様子等も含め、世界最狭の道場と、非力な人でも巨漢をも払いのけることができる武術、八光流柔術を取材させていただきました。
ちなみにこの八光流、すれば、小さな女性でも巨漢の男性を投げ飛ばすことができるそうです。護身術として習ってみては如何でしょうか?
尚、音楽は、2曲とも杜田龍神斎さんに許可をいただき、使わせていただきました。
八光流柔術
八光流建心館道場
杜田龍神斎さんHP 

最狭の道場で学ぶ最強の柔術
■この配信内容は、愛知県三河地方発信のインターネット放送局「こちら三河放送局」が制作したものです。


最狭の道場 指導編


座ったままで、男性を投げ飛ばす


丹田を崩されれば、人は簡単に転ぶ(体験済)



最狭の道場 練習編


経絡を刺激されると激痛が走る(体験済)


八光流は、笑って学ぶ楽しい柔術...本当に笑ってしまいました。


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