この街と、どう向き合うのか?
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野々村氏

林道を歩く
あの野々村さんが、街を飛び出して、エリア外?へ出かけます。そこで見たものは、何だったのか。「あさしかわ」を愛する男が、吐く言葉は?

発見ばかり
車で10分なのに知らなかった。
旭川の銀座通り商店街を盛り上げ、写真展を開催し、カフェを開催し、パワー溢れる野々村氏にも、癒される時間は、必要ではないか。また、全く立ち入っていない、旭川の別な姿、世界に飛び込んでみては、という思いから、今回は、今までの野々村氏とは、ちょっと違った行動をとってみました。訪問したのは、「これも旭川」という、自然の中の世界。こんな身近に、旭川の別な魅力があったんだ。と、言えれれば幸い。実際に足を踏み入れたのは、市街地から10分ほどの、富沢の林道と、春日。えっ!?そんなの知らないという人も一見。今回は、野々村氏の参加するカフェなどでもお馴染みな、防災に詳しい及川さんと、ベアーズマガジン編集長も同行。いろんな視点から、旭川を観察してみます。そんな企画のただの1レクチャー。
ヤマベ
おじさん、成果を見せてよ。と、ビクには、新鮮なヤマベが。
良質な笹
森の中には笹を採取とている人が。話を伺うと、全道歩いたけれど、旭川の笹が最高と言ってました。和菓子などを包むのに使うらしく、受注のお仕事らしいです。。
清流
春日には、こんな清流の、鱒取川がありました。
ヘラブナ釣り
ヘラブナ釣りの人たちは、みんな気さくでした。

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