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ベアーズマガジンがおすすめするルートを、少しずつ紹介していこうと考えています。

 ここに来ると北国ならではのガラス工芸や野草園を散策できる。


札幌方面から旭川新道(国道12号線)を経由して、旭岡にある陶芸の里へ出かけてみましょう。ここには数多くの陶芸の窯があり、さらにはガラス工芸や染、おいしいレストランに喫茶店が点在します。また、オサラッペ川にまたがる嵐山の麓には、北邦野草園があります。旭川市郷土博物館が存在し、アイヌ文化などを見学することができます。アイヌのと独特な住居チセに出会うこともできますよ。


 嵐山の自然を散策しましょう。
陶芸の里内には、イタリアレストランゴローソがあり、窓の外は林に囲まれているので、夏はとても涼しいし、野鳥などの声も聞こえ、とても快適にお食事を楽しむことができます。
また、メニューも豊富でおいしいです。
少し歩きますが、広い旭岡を散策すると、ここだけでしか出会えない陶芸や木工クラフトなどの店舗に出会えます。とても静かで自然がいっぱいなルートです。
 素敵な陶芸にもいっぱい出会います。

おしゃれな喫茶店が数箇所あります。林の中を通り過ぎてきた心地よい風を感じて、散策で疲れた足を休めるのも良いですね。野山の草花や陶芸などのお話で花が咲くことでしょう。

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