彫刻の町 ASAHIKAWA アートな庭 別冊

両神橋にて
彫刻の町、第3回目は、雪に閉ざされた、旭川の町の中で、点在する彫刻像がどのようになっているのか、歩いてみました。美瑛川に跨る両神橋や、忠別川に跨る忠別橋周辺から始まり、北彩都のシビックコア地区。更には、夜の買物公園を歩いてみました。しっかりと町に溶け込んだ像たちは、市民に守られながら、冬を過ごしている様子が、伺える散策となりました。
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家族
北彩都を望む忠別橋の上の像。
雪に埋もれた像
雪に埋もれつつも、存在を示す作品。
サキソフォン吹きと猫
マフラーを巻かれて、暖かそうなサキソフォン吹き。
買物公園
暗い中にも、上品な質感の像。
バックナンバー
プロローグ
Vol.001 プロローグ
旭川周辺の彫刻を知る、最初のきっかけの回でした。
旭川彫刻散歩
Vol.002 旭川彫刻散歩
4個所の彫刻を、参加者と共に巡り、彫刻家の寺田栄さんのお話を聞きます。

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