厳しい環境下で行われる。
氷彫刻世界大会2026年版。制作(競技)初日は、猛吹雪。この後どうなるのだろうかと思いながらも制作2日目に、カメラを入れました。急ピッチ展開する、制作工程。図面を元に、競技者達は完成を目指します。
そして3日目(2月8日)には、展示が開始されます。寒さの厳しい中でしか、得ないこの素敵な透明感は、氷で制作され儚い彫刻となります。