北彩都を歩く
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JR北海道旭川駅を中心に、旭川の中心部に新開発が進められている「北彩都」です。忠別川の河畔と並行するように伸びている函館本線と宗谷本線、富良野線。駅から垂直に位置する中心部の中には、旭川買物公園が伸び、このストリートは、日本初の歩行者天国として、今現在も受け継がれています。その一帯には数々の店や百貨店が並びます。

2015年1月。冬ど真ん中の旭川。春に向けて、JR駅にイオンモールが合流しオープンします。どんどんと街中も変化していき、景気の流れを感じます。白い冬景色に巨大に浮かぶ北彩都のJR旭川駅。そしてそびえるイオンモール。春夏秋冬歩いてみても旭川の玄関口は華やかです。広いウォーキングスペースでは、ゆとりの空間で、あちこちテラス状のテーブルやイスが設けられていて、列車とのつなぎの時間、家族友人との再会を待ちます。


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