ためぐまスキッパ
 ■戻る
ためぐまスキッパ ため口Cafeから派生した、ためぐまスキッパ
ためぐまスキッパ絵本 煮込み料理編たまたま、ため口Cafeのキャラクターを考えたとき、かなり古い、熊の縫いぐるみがあるのを発見して、オリジナルの紙の手提げ袋を作成し、配置してみました。
ところが、この袋から、万年筆を通して、飛び出して来たではないですか。元々のぬいぐるみの作者さんもいる事でしょうが、インクとなって飛び出して来た熊は、キャラクター化されて、独自の道を歩き始めました。それが、ためぐまスキッパの始まりです。
ベアーズマガジンの編集室の中を、自由に歩き回り、いろんな見分をして、編集長と共に、ベアーズマガジンを盛り立て始めたようです。

ためぐまスキッパ
ためぐまスキッパ絵本
もうすぐ来るぜ! ここから始まったストーリー。
おい!もうすぐ来るぞ!
おめー大丈夫か?
と、やはり、ため口のスキッパだった。

あの木
で、スキッパは気になっていた、あの木を見に、雪山を登って行った。
「やっぱりあった!
 この木に会いたかったんだ。」
と呟くのだった。

ふたご座流星群さらに山頂では、この季節特有のふたご座流星群に会い、感動するスキッパだった。 覗き込む時には編集長の仕事を覗き込む姿もあった。

由来 そして、スキッパの名前の由来が明かされる時が来た。
おじいちゃんがカギだった。ようだ。



編集長と共に
時には、編集長と肩を並べて、語ることもあり、これからも
共に歩んでいくことであろう。

BACK

HOME ためぐまスキッパ