グランツーリスモSPORTによるベアマガ号参戦



グランツーリスモSPORTの正式サイトへ
ベアマガ号
グランツーリスモの、バージョンアップによって、リバリーカーというオリジナルのデカールを貼り、ペイントして楽しむ中で、ベアーズマガジンとしても、オリジナルのレーシングカーの制作を行い、レースに参戦を始めました。各クラス毎にオリジナルカーを制作して、走行を楽しんでいます。これがe-SPORT(e-MOTERSPORT)として、新しいスタイルのスポーツなのだと、実感させられます。

e-SPORTを語る編集長。
【e-SPORT参戦を語る編集長】
出来るだけ多くの方にこのスポーツを知って頂き、共に闘いたいと思い、ベアーズマガジン編集長が、語り始めました。
レース観戦 グッドウッド
今回はグッドウッドサーキット。.
レースへ
ベアマガ号と編集長
ベアマガ号と編集長。編集長は列記とした1958年生まれ。若いドライバーと、どう闘うか、日々研究しています。チーム監督からは、若手のドライバーを探せと言われているのですが。。。
実際に走ってみて、ほぼ実車と変わらない走りと映像。このことは、ある種のカルチャーショックです。
解説は編こちらからFIA国際自動車連盟の公式レースにもなっている、この場所は、e-SPORTとして、立派なモータースポーツになっているわけです。ここで、ベアーズマガジンのオリジナルレーシングカーを作り出しました。プレイステーション4の中では、コミュケーションも取れ、独自のSNSで、他のプレイヤーとも交流できます。
とりあえず、参戦していって、どんな方向に進むのか、検証して行きたいと思います。
尚、2019年からグランツーリスモSPORTは、国体の正式種目になりました。
編集長もエントリー。北海道ブロックで予選タイム・トライアルで敗退。全国トップとの鈴鹿サーキットのタイムトライで1ラップ4秒差でした。
編集長
一緒に草レースをしませんか?
ベアーズマガジンは、オリジナルのレーシングカーを、互いに制作して、草レースの開催を検討しています。ご興味のある方は、年齢性別に関係なく、ご一報ください。
尚、オリジナルのレーシングカーの制作の仕方など、不明な方には、指導も考えています。
下記の連絡先まで。
kuma@bear-mag.com  編集長携帯 090-8271-0847

これからも色々と準備をしていきますので、よろしくお願いいたします。


オリジナル、レーシングチーム
ステッカー
売価300円(税込)

 サイズ 約8.6cm×2.9cm
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1号と2号
実はベアマガ号には、もう1台のマシーンがあります。それは2号。1号はGr3用でもう1台の2号はクラス下のGr4用です。若干デザインを変更しています。2台が揃った写真が上のもので右の写真が2号です。現在3号の設計に入っていますが、それはGr2用のマシーンです。元車の購入をするため、レースで賞金を稼いでいる最中です。
ベアマガ2号
ベアマガ3号 3台揃った
そうしていよいよGr2(国内規定ではGT500)のベアマガ3号が完成しました。これで、各グループ揃いました。オール・レクサス勢です。やはり、3号は速いです。しかし、レースも全体が速いので大変です。左の写真は3号です。精悍でしょ。
走るぞ
リバリーカー紹介
ゆいゆい号
ゆいゆい本舗のゆいゆい号。ののさんが、デカールで貼られています。
おしるこ
こちらは、ゆいゆい号のボンネットで、おしるこのデカールが。
風スケッチ号
風スケッチ号には、偽浜省の姿も。
風スケッチ号
風スケッチ号のようすです。

ベアー リバリーカーさらに
18.12.16にリバリーカーも追加しました。

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