PILOT kakuno woarld

コンバーター
PILOTのkakunoで描く万年筆画。第17回目は、番外編?的な内容で、いつもとは少し指向を変えて、説明していなかった。使っている万年筆のkukunoと、伴って使用していいる、インクの色雫iroshizukuについても、解説をしています。
元々、文字を書くために遊び心で買った、1本1000円の万年筆からここまで楽しいツールとなるとは、思いませんでした。
ちょい描き
手軽に描いて行きましょう。文字もイラストも。
描けば、描くほど楽しくなる、このkakuno worldと勝手に読んでいますが、合わせてロールバーンというノートも楽しいです。
こんな感じその紹介もチラリとしています。もう10冊以上使っていて、さらに何冊も所有しています。まだまだ揃えるつもりです。インクも24色、全部ゆっくりと揃えて行くつもりです。
描く良い
Buck number
峠に咲くルピナスを描く
Vol013 峠に咲くルピナスを描く
小さな花が集合したルピナス。一つ一つ観察して、正確に描いて行くよう心がけると面白い感じになって来ます。
自転車のハンドル周辺を描く
Vol.014 自転車のハンドル周辺を描く
映り込みの部分も有るので、なかなか面白いテーマだなと感じつつ、既にスタート。左右のハンドルの遠近感の違いなど。
豚の陶器
Vol.015 豚の陶器とコップの氷水
日本の風物詩でもある、蚊取り線香を焚く、陶器の豚と氷水が入ったコップを描いてみたいと思います。
インスタントコーヒーの瓶
Vol.16 インスタントコーヒーの瓶
インスタントコーヒーの瓶と、百均で買った、江戸切子風のコップを描いてみたいと思います。
作りかけのプラモデル
Vol.009 作りかけのプラモデル
塗装もしていない、部品も付いていない、プラスチックむき出しのプラモデルの一部を描いていきます。
カップや器などの陶器
Vol.010 カップや器などの陶器
よく見ると、意外な部分が複雑になっていたり、観察することの楽しみも発見出来ると思います。
焼いたトーストを描く
Vol.011 焼いたトーストを描く
普通は冷めてしまうので、直ぐに胃袋行きだと思いますが、改めて観察してみましょう。直ぐに食べたくなります。
フルーツティーのパッケージを描く
Vol.012 フルーツティーのパック
良い香りが漂って来るであろう、フルーツティーのパッケージを描いてみました。パッケージのデザインがオシャレですね。
色鉛筆でコラボ
Vol.005 色鉛筆でコラボ
万年筆画を描いた上に、薄く色鉛筆で彩色していくという、コラボ企画。出来るだけ万年筆の質感を壊さないように彩色。
身近に有る文具類
Vol.006 身近に有る文具類
意外と身近にあって気が付かない存在たち。そんな文具類を描きます。どんな特徴が有るのでしょうか。
お菓子を描く
Vol.007 お菓子を描く
楽しい美味しいお菓子を、お題に描いてみました。パッケージも透明で面白い素材ですね。
車のヘッドライト
Vol.008 車のヘッドライトを描く
。旧車、それから現在のLEDになった、新旧両タイプをお題にしてみますね。メッキ部分も。
まずは描いてみるか!
Vol.001 まずは描いてみるか!
最初に描いたのは、陶器の箸置きで3引きの猫セットのもの。影と陶器の影をどうやって描くのか楽しみます。
キャラクターを描く
Vol.002 キャラクターを描く
置物やぬいぐるみを題材に、描いてみました。それぞれの素材の違いも面白いですよね。
コップやペットボトル
Vol.003 コップやペットボトル
描いたのは、意外と気が付かない、ガラスのコップやペットボトルの光と影を、見破って行きます。
クロームたち
Vol.004 クロームたち
一見、銀色と思われがちな、メッキやステンレスなどの、クロームたちを題材に描いてみたいと思います。

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