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アメリカントラックと色鉛筆 描き始め
PILOTのkakunoで描く万年筆画。第35回目は、前回の予告で、たまには色鉛筆で彩色してみましょうか?と言う事もあったので、出して来ました。お題は、プラモデルのアメリカントラック。これが約40年前に制作したもので、少し壊れた部分も有りますが、修理待ちです。ベアーズマガジン的に、この色はイメージカラーでも有るなと選びました。なかなか曲線も多く、面白い題材でした。
こんな感じ?
うむ!?どこか間違ったぞ(笑) でも、サッと後に修正。
古き良き時代では、こんな素敵なトラックが農場などで仕事車として使われていたんだなと感じます。
色鉛筆まあ、これはホットロッドと呼ばれる、レース等にも使われる仕様なのですが、この雰囲気が出てくれれば良いかなと描き始めました。色も、きれいに薄く、万年筆の質感を失うことなく描けたと思います。
完成!
Buck number
氷と水の入ったグラス
Vol.33 氷と水の入ったグラス
暑い夏に、氷と水の入ったグラスを描いてみました。冷えたグラスには当然水滴が付いて来ます。
紙袋とミニチュアのコブラ
Vol.34 紙袋とミニチュアのコブラ
小さな紙袋とダイキャスト製のミニチュア、コブラを描き、面白いコラボレーションが出来ました。
スバル360のプラモデル
Vol.29 スバル360のプラモデル
今作りかけのスバル360のプラモデルを題材にしてみました。シャーシ部分が無く、ボディーのみの状態。
朝の牧場を描く
Vol.30 朝の牧場を描く!
朝、散歩して来た牧場を、写真にプリントして、それを題材に描いてみました。初夏の清々しい牧場。
くまの宝石皿
Vol.31 くまの宝石皿を描く!
ふと現れた、忘れられていた、くまの宝石皿。ステンレス製で可愛いのです。これを描きます。
身近なカゴを描く!
Vol.32 身近なカゴを描く!
交差する竹細工の面白さと大変さに気が付かされます。さらに、そこに落ちる影さらに複雑になりますね。
ピーターラビットのカップを描く
Vol.25 ピーターラビットのカップ
ちょっとオシャレな、ピーターラビットのカップを、パイロットのインク色雫の竹林を使って、描いてみたいと思います。
野菜を描く
Vol.26 野菜を描く
冷蔵庫の野菜室を覗けば、美味しそうなシイタケとスナップエンドウが有りました。これを是非万年筆で描いてみたい。
ミズバショウを描く
Vol.27 ミズバショウを描く
今は4月中旬ですが、もう少しすると出て来る、ミズバショウの花。今回は写真からですが、これを描いてみたいと思います。
シェーカーとワイングラス
Vol.28 シェーカーとワイングラス
気になる光り物、シェーカー。ステンレス?クローム?これを描いてみたい。でもこれだけじゃと言う事で、透明なワイングラスも。
チョコレートの入った、瓶
Vol.21 チョコレートの入った瓶
カラフルなチョコレートの入った、ガラスのポットを描いてみたいと思います。ガラスを通して見える歪みなどが面白い。
公園でくつろぐ女性
Vol.22 公園でくつろぐ女性
どこから描いて行くのか、この場合、髪の輪郭から描いてみました。髪艶は後で描いて行きます。
ワーゲンのミニチュア
Vol.23 ワーゲンのミニチュア
可愛さが伝わってくればいいなと思います。特に丸いボディーは、一体どこから描き始めればいいのか。
電気ひげ剃りを描く
Vol.24 電気ひげ剃り
普段ご愛用の電気ひげ剃り機を描いてみたいと思います。メカ的なものもクールで、なかなか格好良い。
番外編 kakunoの説明
Vol.17 番外編。kakunoの説明
いつもと違い、万年筆kakunoの説明を、ここで改めて紹介しています。小学生から使えるがうたいの万年筆です。
布地のキャップを描く
Vol18. 布地のキャップを描く
押しつぶされた帽子。それによって出来た起伏。対象が布地という事で、どのように描いて行くのか。

Vol19. スプーン・フォーク・ナイフ
普段使用する道具を描いてみました。ステンレスの輝きを観察しましょう。
桜餅と豆大福
Vol.20 桜餅と豆大福
生ものですから早く描かないとねって、そんなことは有りませんが、美味しいものを目の前に描く。
峠に咲くルピナスを描く
Vol013 峠に咲くルピナスを描く
小さな花が集合したルピナス。一つ一つ観察して、正確に描いて行くよう心がけると面白い感じになって来ます。
自転車のハンドル周辺を描く
Vol.014 自転車のハンドル周辺を描く
映り込みの部分も有るので、なかなか面白いテーマだなと感じつつ、既にスタート。左右のハンドルの遠近感の違いなど。
豚の陶器
Vol.015 豚の陶器とコップの氷水
日本の風物詩でもある、蚊取り線香を焚く、陶器の豚と氷水が入ったコップを描いてみたいと思います。
インスタントコーヒーの瓶
Vol.16 インスタントコーヒーの瓶
インスタントコーヒーの瓶と、百均で買った、江戸切子風のコップを描いてみたいと思います。
作りかけのプラモデル
Vol.009 作りかけのプラモデル
塗装もしていない、部品も付いていない、プラスチックむき出しのプラモデルの一部を描いていきます。
カップや器などの陶器
Vol.010 カップや器などの陶器
よく見ると、意外な部分が複雑になっていたり、観察することの楽しみも発見出来ると思います。
焼いたトーストを描く
Vol.011 焼いたトーストを描く
普通は冷めてしまうので、直ぐに胃袋行きだと思いますが、改めて観察してみましょう。直ぐに食べたくなります。
フルーツティーのパッケージを描く
Vol.012 フルーツティーのパック
良い香りが漂って来るであろう、フルーツティーのパッケージを描いてみました。パッケージのデザインがオシャレですね。
色鉛筆でコラボ
Vol.005 色鉛筆でコラボ
万年筆画を描いた上に、薄く色鉛筆で彩色していくという、コラボ企画。出来るだけ万年筆の質感を壊さないように彩色。
身近に有る文具類
Vol.006 身近に有る文具類
意外と身近にあって気が付かない存在たち。そんな文具類を描きます。どんな特徴が有るのでしょうか。
お菓子を描く
Vol.007 お菓子を描く
楽しい美味しいお菓子を、お題に描いてみました。パッケージも透明で面白い素材ですね。
車のヘッドライト
Vol.008 車のヘッドライトを描く
。旧車、それから現在のLEDになった、新旧両タイプをお題にしてみますね。メッキ部分も。
まずは描いてみるか!
Vol.001 まずは描いてみるか!
最初に描いたのは、陶器の箸置きで3引きの猫セットのもの。影と陶器の影をどうやって描くのか楽しみます。
キャラクターを描く
Vol.002 キャラクターを描く
置物やぬいぐるみを題材に、描いてみました。それぞれの素材の違いも面白いですよね。
コップやペットボトル
Vol.003 コップやペットボトル
描いたのは、意外と気が付かない、ガラスのコップやペットボトルの光と影を、見破って行きます。
クロームたち
Vol.004 クロームたち
一見、銀色と思われがちな、メッキやステンレスなどの、クロームたちを題材に描いてみたいと思います。

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